消えゆく原発  [戻る]

「生活保守」であるために必要なこと −戦争・公害と原発事故から見えてくるもの− 片山純子 2016年12月26日公開

放射能公害下で命を守る連帯を−高江・辺野古で、福島で、全国でたたかわれている皆さん、原発事故で避難している皆さんへのメッセージ
 資料@〜Dは【資料】に掲載しています。ご参照ください。
 矢ヶア克馬(琉球大学名誉教授) 2017年1月9日公開

日本の新規制基準とIAEAの深層防護第4層の過酷事故対策は何が違うか
 文中に出てくる国会図書館所蔵の「IAEA安全基準邦訳データベース」は、当サイトの【NGOと国際機関・外国機関】にリンク先を貼りつけています。ご参照ください。
 中西正之 2017年1月16日公開

ドイツの脱原発ーエネルギー政策の大転換
 この記事は、「メディア」欄にリンクがある「SPEAK UP OVERSEAs 海外在住ライターによるウェブ言論メディア」に掲載されています。
 このサイトには、他のジャーナリストによる核廃棄物やエネルギーをテーマにした記事もありますので、ご参照ください。
 川崎陽子(環境ジャーナリスト) 2017年1月23日公開

フランスで一番古い原発2基が廃炉(週刊誌『Der Spiegel』2017年1月24日電子版記事より翻訳) 栗山次郎 2017年2月6日公開

「使用済み核燃料プールの中は? 青柳さんも登場します」 西岡由香(漫画家)2017年2月20日公開

3.11 六周年 放射能公害下の汚染と健康被害の現状 矢ヶア克馬(琉球大学名誉教授) 2017年2月20日公開

3.11 を前に、“ふるさと”宮城県亘理郡山元町を訪れて感じたこと 斎藤直志:九州避難者訴訟原告 2017年3月6日公開

避難者通信20号 3.11六周年を迎えて 矢ヶア克馬(琉球大学名誉教授) 2017年3月13日公開

「原発事故は、不安に思う心の問題」リスクコミュニケーションの果てにある世界 福島からの声 2017年3月13日公開

電力会社・国は責任をとらず、原発事故賠償・除染・廃炉は、国民に尻ぬぐいをさせている?この国のかたち 清水 満(日本グルントヴィ協会幹事) 2017年3月13日公開

風力・太陽光熱発電は蓄電(=備蓄)とセットで考えるべき 山本侃良(小規模太陽光発電研究者) 2017年3月27日公開

原子力規制委員会による新規制基準には「抜け道」が作られていた 中西正之 2017年4月3日公開

◆ 避難者通信24号25号 矢ヶア克馬(琉球大学名誉教授) 2017年4月10日公開

「フクシマの大災害から6年」ドイツにおける市民活動の紹介 川崎陽子(在欧環境ジャーナリスト)2017年4月10日公開
   川崎さんからのお知らせです:最近書かれた甲状腺がん多発の記事

九電・関電などの加圧水型原発の審査で採用された、とんでもない「奇策」 中西正之 2017年4月17日公開


九電・関電などの加圧水型原発の審査で採用された、とんでもない「奇策」 中西正之 2017年4月17日公開


「太陽がいっぱいなのにもったいない 第1回」 山本侃良(小規模太陽光発電研究者) 2017年4月24日公開


 原発再稼働のため偽装 棚次奎介 2017年4月24日公開