集会・訴訟などの予定  [戻る]

下記のものは、現在わかっているものです。
これからの更新で充実させていきたいので、次のアドレス info@npg.boo.jp まで情報をお寄せください。
お待ちしています。

■チラシとハガキ (川内原発行政訴訟)第7回口頭弁論に向けて■
国/規制委員会を相手に火山問題に絞った川内原発設置変更許可取消請求訴訟をしています。
原告団として、2月28日の福岡地裁での公判傍聴のお願いプラス裁判長への応援ハガキのチラシを作りました。
添付します。
表(カラー)と裏(モノクロ)
表裏モノクロ
カラーとモノクロ 2枚あわせ
2月28日に結審して、早く判決を求めたいと強く思っています。
伊方原発を止めた広島高裁に続いて勝ちたいと思っています。
詳しくはチラシをお読みください。
よろしくお願いします。広げてください。

※下記の参加もよろしくお願いします。
(川内原発行政訴訟)第7回口頭弁論
2月28日(水) 13:30 福岡地裁301号
「川内原発設置変更許可取消請求訴訟」
 (13:00から15分間 門前集会 その後に入廷)
報告会 同日実施
日 時  2月28日(水)14:30〜
場 所  福岡中部教会(福岡市中央区大名2-4-36 地下鉄・赤坂C出口から徒歩 3分)
よろしくお願いします。

■新刊本の紹介■
梅田裁判で意見陳述をされた木和美さん(岐阜大学教授)が、明石書店より新著『原発被曝労働者の労働・生活実態分析』を刊行。
内容紹介のチラシ(添付)です。
また、9月1日より、「意見書」の内容を整理・推敲し、さらに意見書には書いていない集落調査資料等を加えた「論文」を、次のリンク先で公開されています。

■新刊本の紹介■
豊田直巳著/一般社団法人・農山漁村文化協会(農文協)刊行
『「牛が消えた村」で種をまく』
『「負けてられねぇ」と今日も畑に』
『「孫たちは帰らない」けれど』
2月8日より、 シリーズタイトル「それでも『ふるさと』」として、原発震災に見舞われた福島に生きる人びとの姿を、写真絵本の形で三巻を同時刊行。
田舎の本屋さんで予約受付中

(以下、著者の豊田直巳さんからのメッセージです)
この三月には7年を迎えようとする原発事故の、発生翌日からの取材と、雑誌やテレビでの報道、そして書籍や映画での表現活動を続けてきました。
その7年にわたっての取材で、私のカメラの前に立って下さった皆さんの「個」にとって、この7年がどんな意味をあったのかを思いながら、そしてそれは、けっして「個」の生き様にとどまるものではないはずと思い、昨年 から準備したものです。
まるで原発の安全神話が復活したかのように、原発再稼働、推進政策の加速する中で、 「あの」原発事故は日々に人々の関心から遠のいているように見える現在、小学生でも見て、読めて、そして大人のこころにも訴える写真絵本の形で表現の場を得るとこできたことに感謝しながら、原発震災の続く福島の、飯舘村の人々の物語りに、 読者のこころが何かしら揺れるような作品に、と思いながらまとめたものです。
そして、よく言われますように「本は読まれて「なんぼ」」でもあります。
是非、全国の小中学校はもとより、高校・大学、公共の図書館で購入され、子どもから大人まで手に取って読んでいただけるよう皆さんのお力をお貸しください。
もちろん、余力のある方は(ホントはなくても(笑)、個人でのご購入もお願いしたいのは、言うまでもありません。

■沖縄・座間味島の保養施設再開にあたり物品・カンパの要請■
詳細は、避難者通信第26号 避難者通信第30号(矢ヶア克馬さんより)をご覧ください。

○保養プロジェクト始動スペシャル企画 in 座間味古民家ゆうみはうす○
沖縄避難家族のお母さん!
座間味にこんな保養所がありますよ!
「座間味古民家ゆうみはうす」がいよいよ本格的に保養施設として稼働いたします。
まずはご紹介もかねて、経費も特別に取り計らって、皆様をご招待したいと思います。

お願いがあります!!!
お知り合いで、保養を必要としている方がいらっしゃいましたら是非お声をかけてください。
たくさんの方の応募をお待ちします。

期間:
@第一次 1月15日(月)〜21日(日)、の1週間
A第二次 2月6日(火)〜15日(木)、の10日間
B第三次 3月1(木)〜10日(土)、の10日間
各次全期間あるいは少なくとも2泊以上
特典:
@フェリー代と宿代が無料です。
A1人1日2千円食費代のみご負担。
参加条件: 親子様限定です。
期間中のイベント:
ヨガ体験
草木遊びや染め体験
アナログゲーム遊び
ご近所のパワースポット祠巡り
釣り体験
など、楽しくお過ごしいただく工夫を凝らしてお待ちします。
ご希望される方は
花井ちはる
tel: 098-987-2100
e-mail: Yoga Chiharu[chiha.yoga@gmail.com]
までご連絡ください。
定員に達した時点で募集を止めます。

古民家ゆうみはうす
〒901-3401 沖縄県島尻郡座間味村阿佐37

●川 内 原 発 を 止 め よ う!●
生命と故郷を死滅させる再稼働を許さない!!
「川内原発設置変更許可取消請求訴訟」
(川内原発行政訴訟)第6回口頭弁論
日時:2017年11月29日(水) 13:30 
 (13:00から15分間 門前集会 その後に入廷)
場所:福岡地方裁判所301号大法廷
福岡市中央区城内1−1 / 地下鉄赤坂駅から徒歩5分
報告集会:14時半〜 日本基督教団 福岡中部教会(大名2-4-36、赤坂駅近く)
案内チラシ http://tinyurl.com/ya2w4pfn
第7回口頭弁論: 2018/02/28(水) 13:30 第8回口頭弁論: 05/30(水) 13:30

●福島原発刑事訴訟 第二回公判期日●
東京地裁は、第二回公判期日を、来年2018年1月26日午前10時からと指定しました。
傍聴整理券配布時間はまだ発表されていません。分かり次第お知らせいたします。
また、第二回公判期日には、福島発のバスも出す予定です。
東京地裁は、合わせて第三回、第四回の期日も指定しました。
報道によれば、1月以降は、検察官役の指定弁護士が請求した証人への質問が相次いで行われる予定で、東電の社内で津波対策を検討していた社員や、東電の事故調査報告書をとりまとめた社員、津波のメカニズムに詳しい大学教授など、あわせて14人が呼ばれるとのことです。
第二回公判期日 2018年1月26日(金)10:00〜
第三回公判期日 2018年2月8日(木)10:00〜
第四回公判期日 2018年2月28日(水)10:00〜

●NPO法人 原発ゼロ市民共同かわさき発電所3号機通所式●
佐藤彌右衛門さん記念講演会と映画「日本と再生」ダイジェスト版上映
日時 2018年2月18日(日)14時〜16時30分
会場 横浜市鶴見区矢向1-6-20 汐田総合病院会議室(JR南武線尻手駅下車10分)

●公開質問状に対する九州電力からの回答●
昨年の8月22日、九州電力本店の広報部に提出していた公開質問状の回答日が決定しました。
この公開質問状は、「原発いらない!九州実行委員会、さよなら原発!福岡、福岡県総がかり実行委員会」3者の連名で提出したもので、
九州在籍の5グループが 独立に1項目毎作成し、5項目からなっています。
九州電力の原発再稼働を中止する事を求める公開質問状
日時 2月6日(火)10:00〜12:00
場所 九州電力本店
(当日の流れ)9時  ひろばテント立ち上げを開始
       9時30分 公開質問状担当者打合せ
       9時45分 一般参加者集合、入場開始
※回答は公開で行われます。多くの方の参加を求めます。

●平和力フォーラム横浜・第4弾/インタヴュー講座●
『脱原発の哲学』は語る――原発からの解放を求めて
第3回 2月18日(日)「ポスト核時代を展望する」
ゲスト 佐藤嘉幸(筑波大学准教授)、田口卓臣(宇都宮大学准教授)
インタヴュアー 前田朗
会場 スペース・オルタ 横浜市港北区新横浜2−8−4
     JR新横浜駅から徒歩7分 045−472−6349
時間 開場13:30、講座14:00〜17:00
主催 平和力フォーラム
協賛 市民セクター政策機構、スペース・オルタ、脱原発市民会議かながわ、福島原発かながわ訴訟原告団
料金 当日1200円、予約1000円
予約 045−472−6349(スペース・オルタ)
佐藤嘉幸・田口卓臣『脱原発の哲学』推1 推2
佐藤嘉幸・廣瀬純『三つの革命 ドゥルーズ=ガタリの政治哲学
田口卓臣『怪物的思考 近代思想の転覆者ディドロ

●豊田直巳写真展『叫びと囁き』●
写真展 2月20日(火)〜4月11日(水)  日・祝日休館
会場 聖心女子大学4号館/聖心グローバルプラザ・BE*hive
     東京メトロ日比谷線・広尾駅・4番出口 徒歩1分入場無料
※豊田直巳トークライブもあります  2月20日(火)17:30〜
豊田・新作ドキュメント『奪われた村』
共同監督映画『遺言〜原発さえなければ』
豊田直巳公式HP『境界線の記憶』
豊田直巳戦火の子どもたち写真展を広げる会

●あのおしどりマコ&ケンが所沢にやってくる!!●
ニュースが伝えない原発事故の事実★芸人・ジャーナリストトークライブ
日時: 2 月 24 日(土)13:30〜
会場: 埼玉県所沢市 小手指公民館分館ホール
料金: 前売り 500 円、 当日 800 円
お申込み: mail to:ckum414b@ba3.so-net.ne.jp
携帯: 090-8175-0116(宇野) 090-1802-7537(野辺)
お問合せ: 090-1814-4616(村上)
主催:「原発裁判を支える会・所沢」/「さよなら原発 in 所沢」
※ 保育をご希望の方は1週間前までに予約の際にその旨お伝えください。 手話通訳あります。

原子力市民委員会『“廃炉時代”を考える意見交換会』in 福井
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【中止】(延期)の案内
お世話になっております。原子力市民委員会事務局です。
現在、福井県内が歴史的豪雪に見舞われており、その影響が当日にまで及ぶとみられ、開催が困難であると判断し、止む終えず開催を見送ることといたしました。
皆様には、多大なご迷惑をおかけしますこと、心より深くお詫び申し上げます。
なお、福井での同テーマの意見交換会につきましては、後日、日をあらためて開催する予定です。
開催が決定しました際には改めてご案内いたしますので、よろしくお願い申し上げます。
豪雪で大変ご苦労されている皆さまに、あらためてお見舞い申し上げます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
原子力市民委員会 事務局

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 昨年12月、大飯原発1・2号機の廃炉が決まり、これまで福井県で稼働していた原子力発電所15基のうち、約半数の7基が廃炉となることになりました。
 世界的に見ても原子力発電は長期的な停滞を続けており、アジアでも脱原発の方針を打ち出したり、原発建設計画を白紙撤回する国が相次いでいます。日本国内でも、政府によるさまざまな「原子力延命策」なしには、原子力発電は成り立たないことが明らかになってきました。
 今後、望むと望まざるとに関わらず、福井においても、世界においても、「廃炉時代」がやってくることになります。
 一方、「廃炉時代」となることで、使用済み核燃料や放射性廃棄物、地域の経済影響など、あらためて直面せざるをえない課題があります。
 原子力市民委員会が昨年12月に発行した『原発ゼロ社会への道2017 ― 脱原子力政策の実現のために』では、そうした国内外の潮流を分析するとともに、「廃炉時代」に対応が求められる課題についての問題提起も行いました。
 それらをもとに、みなさまと、今後の課題についての意見交換を行いたいと思います。
 当日は、まず、原子力市民委員会が、『原発ゼロ社会への道2017』の中から、上述のようないくつかのテーマでご説明をいたします。その後、参加者のみなさまとの意見交換を行いますが、参加者におかれましては、原子力利用への賛否、専門知識の有無などは問いません。ぜひみなさまの率直なご意見をお寄せください。
日時 2月24日(土)13:30〜16:30
場所 フェニックス・プラザ 地下大会議室 A
資料代:1,000円
  資料として、『原発ゼロ社会への道 2017 ―― 脱原子力政策の実現のために』を配布します。お持ちの方は無料です)
主催 原子力市民委員会
問い合わせ  原子力市民委員会事務局
  〒160-0003 東京都新宿区四谷本塩町4-15 新井ビル3F
  E-mail:email@ccnejapan.com TEL/FAX:03-3358-7064
原子力市民委員会からの出席メンバー:
 伴 英幸(原子力資料情報室共同代表、原子力市民委員会委員)
 満田夏花(国際環境NGO FoE Japan 事務局長/理事、原子力市民委員会座長代理)
 細川弘明(京都精華大学人文学部教授、原子力市民委員会事務局長)
 藤原 遥(一橋大学大学院経済研究科博士課程、原子力市民委員会原発ゼロ行程部会メンバー)

●「ストップ玄海原発再稼動!広瀬隆『白熱授業』九州連続講演」案内●
 世界では福島原発事故のあと、技術力の高い日本でもあのような事故が起こったとして、原発から撤退し、再生可能エネルギーへ転換する国や企業が次々と表れています。国内でも、広島高裁での伊方原発の運転差止め決定や、民間団体・政党などから「原発ゼロ・自然エネルギー推進」を求める動きが出ています。再生可能エネルギーでなければ、世界では生き残れない時代になっています。しかし、日本では新規制基準合格の原発は再稼働させるとし、2030年の原発比率を20〜22%と掲げ、英国原発建設へ政府が債務保証を決定する等、時代に逆行したままです。九州電力も川内原発に続き、3月に玄海原発3号機を再稼働させるとしています。3号機では、危険かつ発熱量も多く燃料費が約10倍とも言われるプルトニウム混合燃料が使われます。
 この国は世界有数の地震・火山国です。それも現在は活動が非常に活発です。自然災害や工学的問題、あるいは人為的問題などで福島事故のようなことが起これば、この国の未来は閉ざされてしまいます。そうでなくても、原発を運転すれば必ず、巨大事故リスクとともに行き場のない核のごみが増え、国民や将来世代に負担を押しつけるばかりです。
 「ストップ玄海原発再稼働と再生可能エネルギーへの転換」を実現するために、九州各地の皆さんと手をつなぎ、故・藤田祐幸さんらと長年反原発を訴えられて来た広瀬隆さんに、日本の原発をめぐる危機的状況を語ってもらいます。みなさまのご協力をお願いします。

☆ストップ玄海原発再稼動!広瀬隆「白熱授業」九州連続講演☆
【日程(時・開演・開催都市・会場・主催・連絡先)】
○2月24日(土)・14:00・鳥栖市・鳥栖キリスト教会・原発を考える鳥栖の会・090-4276-4438
○2月25日(日)・13:30・北九州市・ウェル戸畑多目的ホール・北九州から脱原発社会を考える会・093-964-6127
○2月26日(月)・17:30・大分市・大分市コンパルホール4階集会室・311いのちのわ実行委員会・090-1348-0373
○2月27日(火)・19:00・宮崎市・宮崎市民文化ホール(イベントホール)・広瀬隆さんの話を聞く会・080-5272-2587
○2月28日(水)・19:00・八代市・やつしろハーモニーホール・広瀬隆さんの話を聞く会・090-7989-4930
○3月1日(木)・18:20・熊本市・くまもと県民交流館パレア10階パレアホール・さようなら原発3・11くまもと集会実行委員会・096-371-6226
○3月2日(金)-----------休養日------------ ○3月3日(土)・午後・松浦市・松浦市文化会館・小ホール・ナガサキ県北地区平和運動センター、原水爆禁止長崎県民会議(県原水禁)、長崎県平和運動センター・095-823-7281 ○3月4日(日)・14:00・唐津市・唐津市民会館大会議室・広瀬隆緊急特別講演実行委員会・090-4345-9770

●核ごみに関する院内会合のお知らせ●
2月27日(火)参議院議員会館で市民と各省庁担当官の意見交換会を開きます。
テーマは「大量の高レベル廃液をかかえ、戦争は国家破滅への道です
    六ケ所・東海再処理工場の高レベル廃液の安定化等を求めます」
経過
2015年8月2日六ヶ所再処理工場に落雷があり、工場の主要建屋の計器がかなり壊れ対応として270の計器に避雷保安器が設置されました。本格稼働していたなら重大事故になっていた可能性があります。昨年9月隣国は電磁パルス(EMP)攻撃を口にしはじめました。
EMP爆弾は高高度(上空30km?400km)における核爆発により広範囲にある電子機器の機能を瞬時に破壊すると言われています。<強烈な落雷が起こると類推しております。>
六ヶ所と東海再処理工場には大量(各約200、400m3)の不安定な高レベル廃液がガラス固化されずに貯蔵され絶えず冷却し、発生する水素を掃気しなければ、沸騰・蒸発乾固・硝酸塩爆発、また水素爆発へと進みます。(ドイツ政府は1976年再処理工場の重大事故のシミュレーションを行い高レベル廃液貯槽の冷却が止まると人口の半分の3000万人の死者が出る可能性があるとの報告を得ています。)
このような恐ろしい事態にならないよう声を上げていかなければならないと考え、今回の院内集会を企画しました。
川田龍平参議院事務所から国へ27日の意見交換会に係る質問・意見書を提出していただきました。
当日はこの文書により担当官から回答を得、その後質疑応答になります。文書は以下です。
 http://sanriku.my.coocan.jp/180227youbou.pdf 提出団体は以下9団体です
  花とハーブの里(青森県六ケ所村)
  PEACE LAND(青森県八戸市)
  核燃から海と大地を守る隣接農漁業者の会(青森県東北町)
  大間とわたしたち・未来につながる会(北海道函館市)
  豊かな三陸の海を守る会(岩手県宮古市)
  三陸の海を放射能から守る岩手の会(岩手県盛岡市)
  三陸・宮城の海を放射能から守る仙台の会(宮城県仙台市)
  脱原発とうかい塾 (茨城県東海村)
  原発事故からくらしを守るネットワーク(茨城県東海村)
1)つきましては賛同団体を募集しますのでご検討よろしくお願いします。
 <団体名、都道府県名と市町村名>を23日(金)まで以下へお願いします。
 hgf01360@nifty.com 電話・fax 019?661?1002 (永田)
2)参加ご希望の方はチラシをご覧ください。
 日程
2 月 27 日(火)13:30 から通行証配布〜15:10
14:00〜15:00 市民集会 面談室(当日部屋確定)
15:00〜17:00 意見交換会 参議院議員会開館B107 会議室(78 名可)
17:00〜17:30 市民集会反省・展望等  参議院議員会開館B107 会議室
3)拡散:ブログなどさまざまな手段、マスコミ等へお知らせいただけると幸いです。
*(ご参考)電磁パルス攻撃の影響

●3.11から7年−原発避難者全員集合大集会&デモ●
日時:3月10日(土)13時開場、13時半集会開始
場所:大阪市中央会館1Fホール
参加費:500円(避難者無料・交通費補助あり)
デモ:16時半〜デモ出発→難波→中央会館ゴール
交流会:18時〜中央会館第2会議室
主催:GoWest,ComWest!!!3.11東北・関東放射能汚染からの避難者と仲間たち(略称:ゴーウエスト)

●さよなら原発・所沢大パレード!●
日時:3月10日(土)
所沢駅西口集合14:00&スタート
 再稼働反対! すべての原発を廃炉に! 原発のない平和な未来を!
 自分の思いを声に出そうよ★あなたの思いを声に出そうよ★みんなの力で原発なくそう★日本のどこにも原発いらない
 被災者支援を打ち切るな!
コース:所沢駅西口を出発して市内をめぐり、イオン前、高層マンション街を通り中央公民館・所沢図書館分館前広場まで
集会:広場にて15:00〜15:30(解散)
お願い:「脱原発」のアピールを主にした旗やのぼり、プラカードなどをお持ちください。
≪連絡先≫ 090−1802−7537(野辺)
主催:「さよなら原発in所沢〜since 2011.12.19〜」 TW FBペイジ
共催:守ろう憲法・オール所沢連絡会

●0311 原発ゼロ★国会前大集会−福島・共に未来へ−●
日時 3月11日(日)17:00〜19:00
場所 国会正門前(南側)&首相官邸前
主催 首都圏反原発連合
フライヤー表
フライヤー裏

●被災7年!3・11福島と連帯さようなら原発福岡県集会●
案内チラシ
2011年3月11日、東京電力福島第一原発事故から7年が経過しようとしています。
福島原発事故はいまだに収束にはほど遠いのが現状です。
今も原子炉内部の状況を把握することすら出来ていません。
そして現在も放射性物質は拡散しています。
事故原因も責任の所在も明らかになっていません。
私たちは一日も早い復旧・復興、除染・放射線対策、住民の健康管理、住宅・雇用の促進など進められていくことを願い、原子力中心のエネルギー政策を見直し、自然エネルギーを中心とする「持続可能で平和な社会(脱原発社会)」を実現するため「さようなら原発1000万人アクション─脱原発・持続可能で平和な社会をめざして」を運動推進してきています。
今回も福島から福島県平和フォーラム・原水禁の事務局次長をされています瓶子高裕さんを招いて「福島からの訴え」と題して報告を頂きます。
皆さま誘いあって参加下さい。
日時 3月10日(土)16時〜18時15分
会場 天神スカイホール(西日本新聞会館16階)
     地下鉄空港線天神駅より徒歩約5分
     地下鉄七隈線天神南駅より徒歩約1分
講師 瓶子高裕さん(福島県平和フォーラム・原水禁事務局次長/福島県教組副執行委員長)
主催 さよなら原発!1000万人アクション
   原水爆禁止福岡県民会議
   平和・人権・環境福岡県フォーラム

第7回原発いらない地球(いのち)のつどい
原発事故から早くも7年が過ぎました。
福島は、「復興」の大きなうねりの中にあります。
しかしみなさん、ご存知でしょうか。
県内各地に作られた焼却施設で放射性ゴミが燃やされ、汚染木材を使用したバイオマス発電まで始まろうとしています。
リスクの説明もないまま、私たちは二次被曝に晒されようとしています。
福島はどこへ向かうのでしょうか。
一人ひとりが、現状を知り、考え、行動していかねばなりません。
会場で、福島の「今」と「未来」を一緒に語り合ってみませんか。
日時;2018年3月11日(日)
会場;福島市市民会館(福島市霞町1-52)
★駐車場100台
★福島駅から徒歩20分
★福島交通:市内循環バス「附属小学校前」停留所より徒歩1分
◆全体集会;13:20〜15:05
「汚染木材を燃やしていいのか! 田村市バイオマス発電を問う」
和田央子さん(放射能ゴミ焼却を考えるふくしま連絡会)
◆デモ行進;15:30〜16:10
集会終了後、会場から福島駅前までデモ行進します。
ホットスポットも存在します。各自防護をお願いします。
主催;原発いらない福島の女たち
連絡 080-3190-7368/fukushima.onna@gmail.com
協力;スリー・ノンの女たち

●「さようなら原発1000万人アクション実行委員会」主催の福島フィールドワーク●
参加ご希望の方は、下記申込み先に直接、お申込み下さい。
日時 3月16日〜17日(金・土)
集合 連合会館前(旧総評会館/東京メトロ「新御茶ノ水駅」B3出口横)
     8時15分集合/8時45分出発(マイクロバス利用)
主催 さようなら原発1000万人アクション実行委員会
定員 27名
参加費 22,000円(交通費、宿泊費・朝夕食付/保険代など)
*当日、集合場所で集めます。
コース 3月16日(金)
     午後 ●いわき市、Jビレッジなど周辺見学、除染作業などの現場を見ます。
         常磐自動車道で南相馬へ(途中線量の高いところを通ります)
     夕  ●宿泊 蒲庭霊泉蒲庭館 夕食・交流会
    3月17日(土)
     午前 ●南相馬市・小高町(駅・市街地)などを視察
     午後 ●原発のない福島を 県民集会 参加
        ●帰路(15:00すぎ)
        ●19:00ごろ「連合会館」・解散
宿泊 蒲庭霊泉蒲庭館 福島県相馬市蒲庭字前迫12  電話 0244-33-5028
問い合わせ/申し込み:電話 03−5289-8224 FAX 03−5289-8223 (担当/井上さん)
          お名前・住所・電話番号・生年月日(保険のため)
締切 3月5日(定員になり次第締め切り)

3/17 2018原発のない福島を!県民大集会
【日時】 3月17日(土)
<オープニング>
12:00〜12:25  郷土芸能等 (予定)
<集会>
12:30〜13:20
○ 実行委員長あいさつ
○ 呼びかけ人あいさつ
○ 連帯のあいさつ
○ 県民の訴え
○ 集会アピール採択
<アトラクション> ※検討中
13:30〜14:00
【会場】
天神岬スポーツ公園
(福島県双葉郡楢葉町大字北田字上ノ原27-29)
?天神岬スポーツ公園周辺の放射線量はこちらに掲載予定です。
交通アクセス
?JR常磐線竜田駅よりタクシーで5分
?常磐自動車道広野I.Cより10分
送迎シャトルバス
?竜田駅    ⇔  会場  竜田駅10:00運行開始 (無料)
?指定駐車場※ ⇔  会場  竜田駅10:30運行開始 (無料)
※駐車場の場所は追ってお知らせします
?JRいわき駅 ⇔  会場  いわき駅南口9:50発、10:55発、11:15発で運行
いわき駅発に限り予約制、協力金にご協力ください。
シャトルバスの申込書はこちらからダウンロードしてください。
【参加申し込み】
ご自由に参加願います。(入場無料)
【その他】
?県民集会会場において、県産品(地元産品)の販売を行います。  (予定)
?県民集会実行委員会が中心となり「東京電力福島第二原子力発電所の即時廃炉を求める署名」を取り組みます。
【被災地フィールドワーク】
津波被害と復興状況等を視察します。
日 時 3月18日(日) 8:20〜15:00
場 所 被災地の町村
内 容 貸切バスで津波被害、原発災害に関する現地視察を実施する。説明者同行
参加費 有料
事前申込制 詳細はPDFファイルをご覧ください(80名)
フィールドワークの申込書はこちらからダウンロードしてください。
【賛同団体・賛同人募集】
本集会は、集会の趣旨・訴えに賛同いただける団体・個人の賛同金をもって運営します。お申込み・詳細はこちらをご覧ください。
【主催】
原発のない福島を!県民大集会実行委員会
県漁業協同組合連合会   県女性団体連絡協議会  県森林組合連合会
県生活協同組合連合会   県農業協同組合中央会  ハイロアクション福島
ふくしま復興共同センター 脱原発県民会議     県平和フォーラム

●いのちを守れ くらしを守れフクシマと共にーさようなら原発全国集会●
2011年3月の福島原発事故から7年、いまだ事故による5万人を超える被災者が、苦しい避難生活を余儀なくされています。
一方、国は被災者への支援の打ち切りを進め、不安の残る故郷へ帰還させようとしています。
加えて廃炉費用の拡大、増加する汚染水などの問題が山積し、事故の収束はいまだ見通しが立っていません。
そのような中で安倍政権は、原発再稼働や核燃料サイクルなど、原子力推進政策をやめようとしません。
私たちは、脱原発社会をめざすため、被災者とともに大きな声を上げます。
日時 3月21日(水・祝日/春分の日)
場所 代々木公園
プログラム 
11:30〜 ブース開店
      12:30〜 開会
      プレコンサート
      13:30〜 集会・発言
        主催あいさつ 鎌田慧さん(ルポライター・呼びかけ人)、落合恵子さん(作家・呼びかけ人)
        福島現地から ひだんれんから
        被曝労働者から
        自主避難者から
        韓国から
        「安倍9条改憲NO!全国市民アクション」から 他
デモ 
15:00〜 
渋谷コース 代々木公園〜渋谷駅〜(明治通り)〜神宮通公園
表参道コース 代々木公園〜原宿〜表参道〜(青山通り)〜外苑前駅
主催・呼びかけ さようなら原発1千万署名の会
        さようなら原発1000万人アクション実行委員会
〇協力 総がかり行動実行委員会
〇連絡先:さようなら原発1000万人アクション事務局
東京都千代田区神田駿河台3−2−11 連合会館1F 原水禁気付TEL.03-5289-8224
Email : sayonara.nukes@gmail.com 
http://sayonara-nukes.org/(「さようなら原発」で検索)

吉原毅講演会「地域経済発展への処方箋」
〜もし今、すべて、再生可能エネルギーにシフトできたら どうなる私達のくらし、どうなる私達のふるさと〜日時 3月21日(水・祝)開場12:30 開演13;00〜16:00(終)
場所 薩摩川内国際交流センターコンベンションホール
講演と同時上映『日本と再生』(ダイジェスト版 河合弘之監督)
主催 〜地域の未来を考える会〜
賛同団体(2月1日現在)
  薩摩川内未来塾 拉致被害者を支援する会 グリーンコープかごしま生活協同組合
  永照寺 善福寺 真宗大谷派浄泉寺 日本キリスト教団串木野教会   立正佼成会川内教会 冠嶽山鎮國寺 社会福祉法人麦の芽福祉会薩摩川内地域本部
  鹿児島県労連 hamatacos 蓬莱塾

●映画「チャルカ〜未来を紡ぐ糸車〜」上映会+島田恵監督トークショー●
日時 4月15日(日曜日)
場所 なみきスクエア(東市民センター)2階会議室
     福岡市東区千早4-21-45(JR・西鉄千早駅 下車約1分)
当日のスケジュール
   10:00〜11:50 第1回上映会
   12:10〜13:10 監督の講演など
   13:30〜15:20 第2回上映会
映画公園参加費 前売1200円、当日1500円
主催 『今を生きる会』kennzy810@yahoo.co.jp
託児有り 要予約(締め切り4月13日)