被曝と避難問題について  [戻る]

放射能公害下で命を守る連帯を−高江・辺野古で、福島で、全国でたたかわれている皆さん、原発事故で避難している皆さんへのメッセージ
 資料@〜Dは【資料】に掲載しています。ご参照ください。
 矢ヶア克馬(琉球大学名誉教授) 2017年1月9日公開

3.11 六周年 放射能公害下の汚染と健康被害の現状 矢ヶア克馬(琉球大学名誉教授) 2017年2月20日公開

「原発事故は、不安に思う心の問題」リスクコミュニケーションの果てにある世界 福島からの声 2017年3月13日公開

◆ 避難者通信 20号 3.11六周年を迎えて 矢ヶア克馬(琉球大学名誉教授) 2017年3月13日公開

◆ 避難者通信 24号25号 矢ヶア克馬(琉球大学名誉教授) 2017年4月10日公開

「子ども・被災者支援法」制定から5年 〜実効性ある被害者救済に向けて〜 集会に寄せて 長谷川克己(静岡県富士宮市) 2017年6月26日公開

「大洗研究開発センターのプルトニウム被曝事故は人命軽視体制の綻び」矢ヶア克馬(琉球大学名誉教授)2017年7月3日公開

   【資料】に「劣化ウラン弾と内部被曝」を掲載(初出は『月刊保団連』臨時増刊号 No.827「いま、イラクの子どもたちは〜医療従事者として何ができるか〜」 2004年)

72 回目原爆の日に寄せて 矢ヶア克馬(琉球大学名誉教授) 2017年8月7日公開

「高江へり事故−自然放射能レベル内のストロンチウム分布の事態にどう立ち向かうか」 矢ヶア克馬(琉球大学名誉教授) 2017年10月23日公開

避難者通信 41号 矢ヶア克馬(琉球大学名誉教授) 2017年11月13日公開